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チェルノブイリの祈り NO3

「グローバル・ディミング」
             =悪魔のシナリオ

「アンビバレントな葛藤」

「チェルノブイリ事故が
教えること」

チェルノブイリの祈りNO2

「チェルノブイリの祈りNO1」

「アフリカの呪術師」

原発に回帰する世界

今日もあしたも
酔(すい)曜日 NO2

「パキスタン被災地の祈り」

「今日もあしたも酔曜日 NO1」

「青春と出会い」

「策士アルベルト・フジモリを撃つ」

「命」はつながる

「光が届かない教室」

「砂漠化が止まらない」

「象密猟とアフリカの苦悩」

マキャベリスト小泉の愚行

私と環境
 
「朝日新聞7月31日掲載

「サバンナの仕組み」

思考をやめる民

何をどう、伝えていくのか?

アフリカ・コンゴのあきれた日本企業

世界から、日本の子どもたちへNO6
「「若者に夢を託す」

世界から、日本の子どもたちへNO5
「貧しさの中のもてなし」

「奥深きアフリカへ」

世界から、日本の子どもたちへ 
NO4
「心の暗闇について」

世界から、日本の子どもたちへ 
NO3
 「命の意味 
                   知る経験」

「ガンジーの思想」

世界から、日本の子どもたちへ 
NO2
「不確かな社会を
           生き抜く知恵」
 

世界から、日本の子どもたちへ 
NO1
「五感を鍛える」

肉体への刺激を奪う
文明社会

加速度を持った「時代」に

NGO「エポペ」宣言

「世界」の視点から、
「地球」の視点へ
」 

アメリカの黄色いリボン

「戦争でなく
          スポーツ」

「子どもの権利条約」に想う未来への祈り

「正気を保つ権力・
腐りゆく権力」

「パックス・
アメリカーナ」の時代

「ポピュリスト
小泉の正体」

第二回
分断する世界

イラク・リポート 
                 第3弾

「2001年9月11日、
あたなはどのような
状況で『あの映像』を
見ましたか?」

イラク・リポート 
                 第2弾

イラク・リポート 
               前半編

「紅(くれない)色の
                        象」

ピースボートという
           「地球文化」

「世界経済フォーラム」と
「世界社会フォーラム」
対極するふたつの
世界フォーラム

「考える教育」

「映像の違和感」

「命を考える」

「地域活性化
           プロジェクト」

「写真で五感を
              刺激する」

私たちは何が「分断」された社会 
          できるのか?

アフリカのフランス人

戦争の経済学 

クリスマスの思い出

反「住基ネット」宣言 

「保育園と熱帯雨林」 

抑止力としての
                 戦略核」 

「変えられる親」 

戦争の背後を
                読み解く

『成長神話』を越えて

「暴走する“真実”」 
                     イラク

[水を考える]

戦争における
        ホモサピエンス

思考する市民へ

国家さえ揺らぐ

「地図なき混乱時代」

死を見つめる。
            命を考える

アメリカはどこへ
向かうのか

チェルノブイリ

[アリゾナにて]